おまいり・おはらい

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- おまいり - 御参拝案内

御参拝に時間制限はありません。
御神前でのおまいりの作法は「二礼・二拍手・一礼」です。
清々しいおまいりの刻をお過ごしいただくため、境内は「禁煙」です。

随時御祈祷を受付しております。御祈祷の内容や祈祷料(料金)等、お電話で気軽にお問い合わせください。
TEL:0 8 8 - 6 6 2 - 5 5 6 6
御祈祷対応時間 9:00〜16 00(不測の事態に備え事前にご予約願います)
※上記以外の時間についても対応可能です

- おはらい - 御祈祷紹介

初宮(はつみや)
 
※おみやまいり

神様に新生児の誕生を報告し、健やかに成長するよう御守護いただくための人生最初の重要な儀礼です。

七五三

お子さまの今までの感謝と今後の無事成長を祈願します。本来は11月15日に行いますが、近年は10月から12月中の分散傾向となっています。
「三歳の男・女児」
「五歳の男児」
「七歳の女児」

合格祈願

学校受験や資格試験の合格を祈願し、試験に挑む受験者の心身の健康も祈願します。

神前結婚式
 
結婚報告祈願

御神前で夫婦の契りの儀式(三三九盃や指輪交換)を行い、家運隆昌を祈願する神前結婚式。
また、結婚されたことを神様にご報告する御祈祷も受け付けております。

子授け祈願
 
安産祈願

子宝が授りますようにと祈願する「子授け」。
 
母子共に健康に出産を迎えられるよう乞願う「安産」の御祈祷。安産の象徴が多産の「犬」であることから、安定期に入った妊娠5ヶ月目の最初の「戌(いぬ)の日」に腹帯をご持参いただき御祈祷します。

津田八幡神社の御祭神の神功皇后は応神天皇の母であり、玉依姫命は初代神武天皇の母である御神徳により、古来より多くの方が安産祈願に訪れます。

自動車祓
(二輪・四輪車)

御殿内にて交通安全の御祈祷を行い、社殿前にて車輌を四方から厳重にお祓いします。

厄祓(やくばらい)

人は一定の年齢に到達すると、体内に蓄積された良くないモノによって災難に見舞われる。
古来、先人達が経験則の積み重ねにより定めた年齢が「厄年」なのです。
男性の本厄は25歳と61歳(還暦)で、42歳が大厄(最も注意しなければならない厄の年)です。
女性の本厄は19歳と37歳、61歳であり、33歳が大厄となります。
各本厄年の前年が「前厄」で翌年が「後厄」なので各3年間は体調の変化に気を配る必要があります。
厄年の方の災難除けの御祈祷が厄祓なのです。

上記以外の願意

ご依頼者の願いに即した祝詞を作成し御祈祷いたしますので、ご相談ください。

令和3年 厄年 早見表
※年齢は数え年

男性

前厄

24歳(平成10年生)
41歳※大厄(昭和56生)
60歳(昭和37年生)

本厄

25歳(平成9年生)
42歳※大厄(昭和55生)
61歳(昭和36年生)

後厄

26歳(平成8年生)
43歳※大厄(昭和54生)
62歳(昭和35年生)

女性

前厄

18歳(平成16年生)
32歳※大厄(平成2年生)
36歳(昭和61年生)
60歳(昭和37年生)

本厄

19歳(平成15年生)
33歳※大厄(昭和64年・平成元年生)
37歳(昭和60年生)
61歳(昭和36年生)

後厄

20歳(平成14年生)
34歳※大厄(昭和63年生)
38歳(昭和59年生)
62歳(昭和35年生)